東洋伝統医学専門店〜一期一会を大切にしたい〜 はりきゅう治療院の藤巻一心堂と漢方の不二薬局

182-0005東京都調布市東つつじヶ丘2-10-3

営業時間

漢方薬局10時~18時(日祝祭日休み)

鍼灸院平日9時〜20時
土日祝祭日は18時まで
(不定休)

ご予約
03-3300-0455

ファックス
03-3300-2775

メール
info@fuji-kampo.com


◎当院のこだわり

漢方の不二薬局 はりきゅう治療院 藤巻一心堂
院長・代表 藤巻健司(薬剤師・鍼灸師)
お店の由来

不二とは初代藤巻洋一が開設するにあたってつけた店名です。
不二とは二つとないという意味。特色のある、何処に行っても満足できなかった方の最後の砦を目指していきます。

はりきゅう治療院は二代目藤巻健司が開設し、一心とは四診(望・聞・問・切)から見つけ出した一~二穴に、心を込めた一本の鍼で最大の効果を出せるように集中して治療に臨みますという思いで付けました。

問診力と体表観察に時間をかけ、いくつもあるツボの中から最も反応のある所を少数見つけていきます。
集中力、技術力、思考力が必要ですが、限りある時間の中で多くの人を救えると思い精進して治療にあたります。

こだわり

日本漢方、中国漢方を長年研究し、国際中医師という中国の漢方の医師の資格も取りました。院長自ら漢方療法や鍼灸治療に携わり最良な方法で癒していきます。
何処に行っても良くならない方の最後の砦を目指して仕事をしていますが、そのためには漢方薬を選ぶ人と鍼灸治療をする人が違うと感性、感覚がずれてきてしまうという思いがありました。

鍼灸師になったのも、漢方薬の効き目をあげたかったから。
私の知る限り、鍼灸院漢方薬局が併設されていても、同じ人が患者様に両方携わるお店はそうないように思います。

医療気功も使い心と体を癒すことにより、抑圧された自然治癒力を解放し本来の治る力をつけていきます。
身体に負担がないように少数穴で治療していきますし、敏感な方に必ず刺すわけでもありません。また痛くないような刺鍼技術を心がけて用います。

食養生

現代の食生活の良い所、悪き所を説き、時には身体が休まる薬膳療法をお薦めしていきます。